「ドロップレス」でネットショップを作成しました。

スポンサーリンク
dropless

もしもドロップシッピング用のテンプレート、ド ロップレスを使ってインテリアのショッピングサイトを作ってみました。

こんばんは。にせぽたです。

前回ご紹介した通り、ドロップレスというツールを購入したので早速ショップを立ち上げてみました。

作成したサイトの紹介はまた今度します。(まだ、見た目が全然だめだめなので…)

SEOの観点からいえば、専門サイトの方が売上が発生しやすいみたいですが、勉強も兼ねていますので、今回は総合ショップにしました。

ドロップレスを使ってみた感想

ドロップレスは、商品ページを作成するときに、IDとタイトルを入力すると、商品詳細を自動的に読み込むので、非常に楽に商品を追加していけます。

この作業は慣れれば1アイテム掲載するのに30秒とかかりません。

また大手ショッピングモールと同じように商品詳細ページの下段に「関連商品」が自動で表示されます。

ドロップレスで作成した商品ページは、レビューが投稿されている商品であれば自動で表示してくれます。

個人的には商品にレビューがあるサイト=購入者の多いサイトという感じがするので、レビューを表示できるのはポイントが高いです。

(ちなみにレビューは、見るか書くかどちらかを選択できます。)

また、携帯サイト用のテンプレートも付いていますので、 Ktaistyleのプラグイン設定画面から、そのテンプレー トを選択するだけでPC用のショップと同時にモバイル用のネットショップを作ることができます。

自動作成ツールはSEO的にどうなのか?

最近では独自のコンテンツがないサイトは、検索エンジンでの評価が低いといわれています。なので私は以下のような方法でサイトを強化しています。

1.もしもDSで売れ筋商品を検索
2.売れそうな商品を登録
3.ひたすら登録
4.週に一度アナリティクスのデータを検証して流入キーワード・人気のコンテンツを調べる。
5.対象のページの内容を変更し、オリジナリティーをだす。

以下繰り返し。

ドロップレスは自動でAPIをよみこむだけではなく、オリジナルのコンテンツ入れることができるのでこういった方法でサイトを強化していくこともできます。

ホントに地道な作業ですが、ネットで儲けようと思えばこんな地味な作業ばかりなので慣れっこですね。(笑)

ちなみに、ドロップレスの導入はWordPressを使いなれている方なら、プラグインの設定等も含め特に難しいことはないかと思います。

WordPressのダウンロードやインストールの仕方、Akismet APIキーの取得を促すメッセージの対処法など、基本的な設定も書かれたマニュアルがあるので、あまりWordPressを使い慣れていない人でもすんなりと導入できると思います。

まったくWordpressを使ったことのないひとのために、Wordpressをインストールしたり(設置費用1サイ ト5,000円)、メイン画像(看板)を作成してもらったりという有料サポートもあります。

ちなみに、私はデフォルトのテーマを少しカスタマイズしています。

看板画像にスライドショーを導入したり、カートに入れるのボタンの画像を変更したり、フォントの調整、販売価格の文字を大き くしたりしています。

このカスタマイズについても、こちらのブログで紹介したいと思います。

結論として…

ドロップシッピングのショップを簡単に作成するなら、「ドロップレス」おすすめです。

ただ、先にも書きましたが自動生成ツールでページを量産しただけでは決して商品は売れません。

あくまでもドロップレスは商品ページの作成を補助するツールなので、ページを量産した後はしっかりと内容を充実するようにする心がけが必要そうです。

興味のある方は、以下より詳細がご確認頂けます。


ID入力で商品ページ自動生成!もしもドロップシッピング×ワードプレス SEO対策済最強テンプレート「ドロップレス」携帯サイトも自動生成!

それでは今日はこの辺で~( ^)o(^ )

スポンサーリンク
ブログランキング

ブログランキングに参加しています!


にほんブログ村 株ブログ 株主優待へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>