2年半ぶりの貞本エヴァ「エヴァンゲリオン13巻」がついに発売!!

こんばんは。

nisepotaです。

2012年11月2日…ついに貞本エヴァの新刊、第13巻が限定盤のみ先駆けて販売開始されました。

私は半年ほど前に先行予約をしていたので、発売日に本が到着しました…実家に…

と、いうのも、引っ越す前に予約していたため商品の送付先を実家にしたままだったのでこんなことになってしまいました。

発売日を過ぎて「エヴァンゲリオン 13巻 感想」と調べてみると…

「おまけのポストカードの絵が鳥肌ものでした。」
「画集はモノクロで残念でした」
「3Dカードの使い道に困ります」


やら、気になる内容の書き込みばかり。

しかも、コミックスの内容よりも「特典」重視のレビューが多かった印象を受けました。

今回は「完全予約生産」ということで、プレミアがつくかも…という甘い期待が交錯していることは明らかでした。

内容が気になっていたけど、実家までただ本を取りに帰るのも面倒なので、紀伊国屋のオンラインストア「Kinoppy」で通常版を購入しました。

お値段588円(税込)…
電子書籍でも全然安くないのね…
しかも、限定版を含めて2冊買ってしまった…(^u^)

読んでみたけどここでは、内容を深く書くとネタバレになるので控えますが、旧劇場版よりも世界観をわわかりやすく説明するようなセリフが多く、「これ旧劇場版と違う終わり方しそう」という期待感を持たせてくれる内容に仕上がっていました。

旧劇場版を見終わった時は「虚無感」が私を支配していましたが、このコミックス版のクライマックスは「爽快感」に包まれていることを期待しています。

さて、いつ限定盤を取りに帰るかな…(ーー;)

今日も最後までお付き合い頂きまして有難うございました。m(__)m

それでは今日はこの辺で~ヽ(^o^)丿

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